すみませんでした。
投稿ができないので疎まれブロックされたのだと邪推し別のPCより
投稿いたしました。最後っ屁のつもりはありません。(_ _)
私の考えは 右も左も愛国者です。(角栄の言葉どうり)
要は【上と下】でしょう。
各国共に上と下の階級闘争です。 上はプロですから下はやられっぱなし。
日,中,韓,金豚共に実態は上から下向けのパフォーマンスで 本音は己の既得権益維持でしょう。
(愛国心の鼓舞は行き詰まった上がよく使う技。)
プロの常勝は各国共通の常識で,上どうしは盆中でしょう。
イデオロギーもへったくれも無い。(笑)
上の偽政者は,右や左や中の気を捉え,いかに上手く投機をするか(マネーゲーム)でしょう。
上が大儲けし馬鹿になり,建て切りが散漫になり,損切り放置みたいな感じが日本だと思います。
(下は忙しいので上を頼りついて行きますから下の責任能力は問えないと考えまーす。)
生粋右翼も極道右翼もマトは腐敗した上を締め上げることです。
弱者を絞り上げることはありません。http://www.ishiikazumasa.com/
締め上げることについては建て前上,左翼は劣っていると思います。
尚,英国の政治学でしたらベーコンの政治哲学でしょうか。
私自身もベーコンの治験者そのものです。 ベーコンは,論理の飛躍をもたらす偏見を心の幻影(イドラ)と定義。
偏見は、ベーコンの分類では「洞窟のイドラ」としています。
洞窟のイドラとは、狭い洞窟の中から世界を見るように、(私もショボーイ脳で見ているつもり。)
当人の環境,性癖、習慣、教育によって生じるけっして訂正されることができない誤りのことです。
重度の世間知らずで馬鹿ということです。(私も絶対に気がつかない。)
知識を深め、見聞を広めることを怠け,金だけを追求すれば、人間は見えない洞窟の中で一生を過ごすこと陥り、
しかもアホと世間知らずは日々進行することになるようです。(私も死ぬまで気がつかない。)
net辞書ではフランシス・ベーコンについて 人間の陥りやすい偏見、先入観、誤りを4つのイドラ(idol 幻像)として指摘し、
スコラ学的な議論のように一般的原理から結論を導く演繹法よりも、
現実の観察や実験を重んじる「帰納法」を主張したもので、《近代合理主義》の道を開いた。 。。とあります。
私がヘボ投資ししかできない原因がここにあると思います。
それと東京裁判等の勝者と敗者の裁判では歪んだバイアスがかかるのはしかたありませんし
最高責任者一党は談合で無罪放免ですからなんとも評価のしようがありません。
徴兵制で元気な若者になるとゆうのはどうなんでしょう。過去は重要な教材です。(月足グラフも同じかと)
フランスの元気な若者が毎日TVに映し出されていましたね。うらやましー。
私は青年の問題があるとすれば大人社会のあり方が原因だと考えます。
徴兵制ならまず中高年から模範を垂れて先に行くべきではないですか。
最後に日本兵のシベリア抑留ですが日本が正式に承諾していると思います。
余談ですがシベリヤ流刑は帝政ロシア時代からのロシアの伝統です。
当時から多くの文化人や無辜の民が冤罪(老若男女)でシベリアに送られ粛清されています。
私は無学な豚ですから行儀が悪く記憶違いも多いと自覚していますので いつでも消してくださいね。 これで失礼いたします。
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